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主な機能
CPUのコアの温度を表示
動作環境
Windows2000/XP/VISTA/x64
『Core Temp』はCPUのコアの温度を表示するソフト。特にオーバークロックなどでCPUを動かす場合などで役に立ったり、例えばノートパソコンのファンの音が異常にうるさい時などにコアの温度を知ることで様々な対策につなげられるだろう。
もちろんデュアルコアにも対応して、一つずつのコアの温度を表示することができる。更にタスクトレイに常駐させることによって、常時CPUコアの温度を監視することが可能だ。(2007/06/01)
主な機能
CPUやチップセット周辺の詳細な情報を表示
動作環境
Windows2000/XP
『CPU-Z』はCPUを含め、チップセットやその周りのメモリなどの詳細な情報を表示するためのソフト。
CPUはプロセッサ名から電圧やクロック数といったものから、CPUのキャッシュなどまで表示することができ、他にはマザーボードのチップセット名やBIOSに関するデータ、PCI-Exなどのグラフィックインターフェイスについてのデータ、メモリの容量やチャンネルなどを含めた詳細なデータなどが表示可能。
主にオーバークロックをしたときに動作確認に使うソフトと言えるだろう。初めて買ったときにきちんと動作しているか確認するときにも使えるソフトなので、覚えておいて損はないソフトだ。(2007/06/01)
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